教会スタッフ紹介
牧師 古田大展 (フルタヒロノブ)
1977年生まれ。11歳のときに活けるキリスト一麦教会で受洗。米国ペンシルヴァニア州での高校留学を経てバイオラ大学を卒業。2003年より、英会話講師のかたわら、宣教団体Thanksgiving, Praise and Worship スタッフ兼通訳として活動。大学在学中よりいただいた、福音を伝えるようにとの召しに応え、2005年に東京聖書学院入学。卒業後、活けるキリスト一麦教会でのご奉仕に就き、2012年より同教会牧師に就任、現在に至る。訳書にジョン・パイパー著『病床で学んだこと』(いのちのことば社)。名古屋地域のゴスペルクワイヤVoices Of Visionチャプレン。

菅家庄一郎 顧問牧師(OMF北東アジア地区・国際主事)
1964年に名古屋市で生まれる。活けるキリスト一麦教会・
河原智恵子 教会主事
20歳の時、両親が経営していたお店のお客さんに誘われて、一麦教会に行くようになりました。当時、開催されていたリバイバルクルセードという伝道会で救われました。翌年の復活日に受洗。1985年に旧約聖書エセキエル22章30節「わたしの前で石垣を築き、破れ口に立つ者を彼らの間に探し求めたが、見つからなかった。」のみことばを聞き「私がいます」と手を挙げ献身しました。受洗と同時に名古屋エバンゲリウム・カントライでは30年ほどご奉仕させていただきました。現在は教会雑務に専念させていただいています。趣味は数多い。

二宮雅信スタッフ
1957年生まれ。おもに自然保護・貧困撲滅・平和構築に関心を持ちながら中高・大学生活を暮らす。1984年、民間放送局が放送するチャリティー番組の海外援助担当兼演出助手としての勤務に就く。業務命令にてエチオピアに赴任。赴任直後、物乞いの少年を通してイエス・キリストを求める人生に造り変えられる。帰国後1993年、活けるキリスト一麦教会で受洗。エチオピアならびにパレスチナ自治区での地域社会開発の分野の援助事業に従事した後、2021年にキリスト聖書学園に入学。卒業後、活けるキリスト一麦教会のご奉仕に就き、現在に至る。
大竹信和スタッフ
1996年生まれ。フィリピン人の母の影響により、もともとカトリックの背景のもと育ち、中学・高校も南山で学ぶ。卒業後はプロテスタント教会牧師である叔父の伝道を通して、2015年3月に洗礼を受ける。献身の思いを抱き、東京基督教大学神学部に入学。同級生が夏期伝道で派遣された一麦教会を紹介される。神の招きを確信し、卒業後は東京聖書学院へ進学して修士号を取得、2025年3月に卒業。現在、教会スタッフとして奉仕している。



